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宮崎市塗装業協会は、宮崎市内の塗装を専門とするプロフェッショナル集団です。

電話でのお問い合わせはTEL.0985-22-4504

〒880-0812 宮崎市高千穂通2丁目1番5号

activity協会の取り組みについて

宮崎塗装業協会はこんな活動をしています。

宮崎市塗装業協会は、会員企業がお客様により安心安全な塗装工事をご提供できるように日々、さまざまな活動をしています。
作業中の無事故・無災害に向けた安全衛生活動の実施ができるように開催する安全衛生大会、技術向上研修会などもその活動の一環です。
また、地域に対する貢献活動の一環として毎年公園ボランティア塗装を実施し、宮崎市のプロ野球支援団体として少年野球チームの支援活動をしています。
平成23年9月16日には宮崎市と災害時協力協定を締結し、災害時応急対策訓練「断水高層ビルへの高圧洗浄機による給水」を実施しています。

平成30年度

10月3日 市内公園・動物園塗装奉仕活動を行いました。


明るく綺麗なまちづくりと生活環境の美化推進に貢献しようと、9月から宮崎市内16箇所の公園施設やで平成30年度塗装奉仕活動を行いました。10月3日にはフェニックス自然動物園で作業を行いました。

開始式で当会の堂地隆一会長は、モノや施設を塗装することで長期間にわたって保護し、美しい景観を守ることが塗装工事業の仕事であり「動物園の美観形成に我々の技術が役に立てば」と話しました。


開始式には、宮崎市都市整備部公園緑地課の後藤章二課長とフェニックス自然動物園の出口智久園長にもご参加いただきました。長年にわたり会員が取り組む当会の活動に対して、お礼の言葉をいただきました。

動物園に設置されている約100基の木製ベンチのうち49基を、会員企業の代表者自らが塗り直しました。既に現場を離れ、経営に専念している代表者もいますが、当時を思い出しながら作業に取り組みました。


8月7日 西日本豪雨の被災地に義援金を贈呈しました。


平成30年7月豪雨(西日本豪雨)で被災した地域の早期の復旧及び復興に役立ててもらおうと、当協会の堂地隆一会長らが8月7日に宮崎市役所を訪ね、総額50万円の義援金を戸敷正市長に手渡しました。

義援金は日本赤十字社を通じて被災地に届けられます。贈呈式には堂地会長のほか、会員を代表して緒方克則副会長、平野均氏、後藤正樹氏、谷口真樹氏、平原勝利氏、園田龍男相談役が出席しました。

戸敷市長は、各地で甚大な被害が発生していることに触れ、市も職員を派遣するなどの対応を図っている中、「いただいた義援金により地域が早期の復旧・復興を果たすための支援になれば」と話しました。

当協会の堂地会長は「多くの人命や財産が失われ、未だ多数の方々が避難生活を強いられている。被災された方々が希望を持ち、前向きに生活を再建していくための資金として使ってもらえれば」と話しました。


7月5日 石綿飛散防止対策セミナーを開催しました。


宮崎市民文化ホールで「石綿含有仕上塗材の除去作業における石綿飛散防止対策セミナー」を開催しました。塗装業や建築業、行政職員ら多数が参加し、塗料材に含まれる石綿の適切な除去等に関する知識と理解を深めました。

建築物の外壁や内壁で用いられる「仕上塗材」のうち、過去に使用された一部の製品には石綿(アスベスト)が含まれており、これらの建物を改修・解体する場合には、含有する石綿が飛散しないよう対策を講じる必要があります。

当会の堂地隆一会長は「石綿含有の可能性を事前に調査して充分な対策を講じることが重要」と話し、「受発注者が共通認識を持ち、相互に連携しながら安全に工事が進められるよう、セミナーを役立てて欲しい」と呼び掛けました。

宮崎労働基準監督署安全衛生課の山本健太地方産業安全専門官は「建築物の解体等における石綿対策等の法令遵守事項」と題して講演を行い、石綿の安全な取り扱い等に関する基準を定めた石綿障害予防規則等について説明しました。

大塚刷毛製造株式会社営業本部付の石川雅也営業企画担当課長は「建築物の改修・解体時に於ける石綿処理」をテーマに講演を行い、石綿障害予防規則のポイントや石綿除去作業時の処理工法などについて詳細な説明を行いました。

石綿含有仕上塗材の除去作業について講演した興研株式会社九州営業所の上西健太氏は、作業時に使用する防塵マスクなどの保護具の機能や特徴等を紹介したほか、現場使用時に於ける保護具の装着について実演も行いました。


6月28日 平成30年度安全衛生大会を開催しました。


宮崎市花山手の市民文化ホールで平成30年度の安全衛生大会を開催しました。安全講話や安全宣言を通じて、安全・安心な職場づくりの重要性を再認識し、 無事故・無災害の達成に向けた安全衛生活動を実践することを誓いました。

高所作業が多い塗装工事は危険と隣り合わせです。当会の堂地隆一会長は、開会中のサッカーワールドカップを例に「安全というゴールを決めるためには連携が欠かせない」と述べ、現場が一体感を持つことの重要性を訴えました。

安全講話では、NPO法人人間関係アプローチ宮崎“きらきら”の桑山直幸代表理事が自己理解と他者理解を深める性格心理学「エニアグラム」を紹介し、自分を知ることが自己の成長と良好な人間関係の構築に繋がると話されました。

安全環境委委員会の永緑拓也委員長は、熱中症対策としてヘルメットにバイザーを装着する、作業員の出勤時に血圧をチェックするなどの安全確保に向けた工夫を紹介し、「全社一丸でゼロ災害を達成しよう」と呼び掛けました。


当会の武田悟さんが「我々協会員は各社の職域での安全を守るため、一致団結して労働衛生安全意識の啓蒙、安全作業の追求を実践することを誓い、明るい家庭、明るい職場を築くよう、日々努力していく」と力強く宣言しました。

私達は「安心して仕事をまかせられる宮崎市塗装業協会」を目指し、常に安全を意識しながら業務に邁進するとともに、若者が夢を持ち、将来を託せるような業界であるため、処遇改善等の職場環境の改善に取り組んで参ります。


4月25日 平成30年度定時総会を開催しました。


4月25日に平成30年度の定時総会を開催しました。会員全社の代表が出席し、平成29年度事業経過や委員会活動、収支決算のほか、平成30年度事業計画案及び収支予算案、任期満了に伴う役員改選案を満場一致で承認しました。

挨拶に立った堂地会長は、塗装工事業が抱える課題に「職人の高齢化や若者の建設業離れによる人手不足、技能の伝承」を挙げ、塗装工事業に入職してもらうためのPRの強化や時代の流れに沿った企業経営の実践等を呼び掛けました。

29年度の委員会報告では、アスベスト関連講習会への参加や安全大会及び現場パトロールの実施、職業訓練校の指導員研修等への参加、市内公園及びフェニックス自然動物園で奉仕作業を実施したこと各委員長が説明しました。

30年度の事業計画として、需要開発促進に向けた関係機関への広報活動、品質・技術向上のための研修会の開催、公共施設等での塗装奉仕活動、安全・環境対策に関する調査研究、若年者の雇用及び育成等に取り組みます。

総会に先立って行われた表彰式では、宮崎市発注工事で優秀な工事成績点を獲得した協会員の押川塗装さん、現場の安全衛生管理が特に優れていたタニグチ防水塗工さんに対して堂地会長から表彰状が贈られました。

当協会では会員の技術及び安全の向上に資するため、会員企業を対象とした表彰制度を創設しています。協会員一同、今後も更なる技術の研鑽と安全意識の高揚に努め、安全で高品質な施工に努めて参ります。

平成29年度

2月27日 平成29年度の防災訓練を実施しました。


一般社団法人日本塗装工業会宮崎県支部との合同による平成29年度の防災訓練を、2月27日に宮崎市営国富が丘団地で実施しました。両団体から総勢約30人の技術者が参加し、災害発生時の役割や作業内容を確認しました。

災害発生時に於ける迅速な復旧支援を図るため、当協会では平成23年9月に宮崎市と応急対策業務等に関する協定を締結し、災害発生時に被災構造物の簡易点検や応急修理、断水高層ビルへの給水等を行うこととしています。

訓練では大規模災害で高層ビルが断水した事態を想定。水不足に迅速に対応するため、発電機や給水タンクを登載したトラックで団地前に乗り付け、各階層に設置したポリタンクに高圧洗浄機を使って給水しました。

大量の水が入ったポリタンクは非常に重く、高層階まで持ち運ぶことは困難です。あらかじめ、空のポリタンクを各階層に設置して、高圧洗浄機を使って給水することで、持ち運びの手間を大幅に省くことができます。

当協会の堂地隆一会長は、「災害はいつ、どこで発生するか分からないため、有事の際に迅速に対応するためには日頃からの意識付けが必要」と訓練の重要性を述べ、「しっかりと訓練して対応していきたい」と話しました。

今回の訓練で学んだことを十分に生かし、有事の際に市民の皆さんの生命や財産、安全・安心を守ることができるよう、行政や他団体との連携を図りつつ、会員一同が一致結束して災害時の対応にあたって参ります。


10月4日 市内公園・動物園で塗装奉仕活動を実施しました。


明るく綺麗なまちづくりと生活環境の美化推進に貢献しようと、宮崎市内7箇所の公園施設やフェニックス自然動物園を対象とした平成29年度「塗装奉仕活動」を実施しました。4日にフェニックス自然動物園で開始式を行いました。

堂地隆一会長は、建物や施設を永く、綺麗に使うための塗装であり、職能を活かした地域貢献活動を展開することの意義を訴え、先代から続く活動を継続し、次の世代にも引き継いでいけるよう会員に理解と協力を求めました。


フェニックス自然動物園では延べ3日間をかけて、遊園施設周辺の階段や園路、手洗い場の高圧洗浄と塗り替え作業を行いました。
慣れた手つきでスムーズに作業を進め、塗り替えを終えた園路や階段等は新品同様に綺麗になりました。

当協会では昭和50年から公園施設等の塗装奉仕活動を実践。毎年10〜15公園の遊具等を対象に塗り替えを行っています。
これまでの活動が評価され、昨年11月には宮崎市の戸敷正市長から感謝状が贈られています。



10月3日 宮崎高等技術専門校で行われた刷毛供養会に参加しました。


宮崎職業訓練協会が10月3日に宮崎高等技術専門校で執り行った「刷毛供養会」に参列しました。
刷毛を使用する他の建設関連団体や同校の訓練生と共に、感謝の気持ちを込めて、役目を終えた刷毛に皆で手を合わせました。

塗装で使用する刷毛には、馬毛・豚毛・山羊毛等が用いられています。
供養会は、役目を終えた道具としての刷毛に感謝し、これらの動物の霊を慰めると共に、現在も受け継がれる職人の技を伝授した先達への敬意が込められています。

宮崎高等技術専門校の敷地の一角に建立されている刷毛塚に神官が祝詞を捧げ、刷毛を焚き上げたのち、当協会の堂地隆一会長を含む関連団体の代表が玉串を奉納しました。

宮崎職業訓練協会の専務理事で、当協会員でもある緒方克則氏は「職人にとって刷毛は命のようなものであり、供養できたことが喜ばしい」と話し、参加者一同に更なる技術の研鑽と社業の発展を呼び掛けました。


9月26日 宮崎東中学校野球部にチケットを贈呈しました。


宮崎市立宮崎東中学校の野球部員にプロ野球ファーム日本選手権のチケットを寄贈しました。

宮崎市観光協会に加盟する当協会では、プロ野球誘致事業に協力しています。

プロ野球ファーム日本選手権が10月7日にサンマリンスタジアムで開催されるにあたり、 9月26日に宮崎東中学校を訪ね、練習に残っていた野球部員及び福島顧問にその趣旨を説明し、内野席のチケット30枚を贈呈しました。



9月5日 平成29年度「安全衛生大会」の模様。


宮崎市花山手の市民文化ホールで平成29年度の「安全衛生大会」を開催しました。
安全講話や安全宣言を通じて、安全・安心な職場づくりの重要性を再認識すると共に、 無事故・無災害の達成に向けた安全衛生活動の実践を固く誓いました。

主催者挨拶で堂地隆一会長は、人命尊重の観点から、各自が安全管理に対する認識を深め、 労働災害の未然防止に全力を尽くすよう参加者一同に呼び掛け、 今年度のゼロ災害達成に向けて邁進していく方針を示しました。



安全環境委員会の今村章一郎委員長は、繰り返し確認を行うことで、 ヒューマンエラーによるリスクを低減させることができると述べ、 あらゆる対策を講じて災害ゼロの職場づくりに取り組んでいこうと話しました。

坂東塗工の橋口一豊氏が「協会員が一致団結して、労働衛生安全意識の高揚、 安全作業の追求を実践することを誓い、明るい家庭と明るい職場を築くよう、日々努力していく」と安全宣言を行いました。


元全日本空輸客室乗務員の吉永由紀子さんが
「安心のしおり」と題して安全講話を行い、 顧客や同じ現場で働く仲間など相手を想う心(ALL FOR YOU)が良質なサービスの提供や安全・安心に繋がることを説明しました。

参加した約70人の協会員は、安全講話や安全宣言を通じて安全意識の高揚を図り、 「安心して仕事をまかせられる宮崎市塗装業協会」の一員として、日々の業務に邁進していくことを固く誓いました。


4月28日 総会の模様。


ニューウェルシティー宮崎にて平成29年度定時総会を行ないました。 堂地会長の挨拶の模様。




宮崎市発注工事に於いて優秀な工事成績点を獲得した森塗装と、 現場の安全衛生管理が顕著だった緒方・ヒラハラ・ニュータ特定建設工事共同企業体に対して、堂地会長から表彰状が贈られました。

定時総会の模様。

表彰の模様。


平成28年度

2月23日 防災訓練の模様。


宮崎市営国富が丘団地にて平成28年度の「防災訓練」を実施しました。



訓練は、日本塗装工業会宮崎県支部と宮崎市塗装業協会の合同で行われ、 両団体の会員企業から総勢30人余の技術者が参加し、災害発生時の役割や作業内容を入念に確認しました。


災害発生時にマンションや団地等の高層ビルが断水した事態を想定。 断水に伴う水不足に対応するため、発電機や給水タンクを登載したトラックで団地前に乗り付け、 各階層に設置したポリタンクに高圧洗浄機を使って給水する模擬訓練を行いました。

防災訓練の模様。






11月25日 専門校生の現場見学の模様。


宮崎市営国富ヶ丘団地にて宮崎県立産業技術専門校高鍋校の塗装科に通う生徒を対称に現場見学会が行われました。
実際の現場にて塗装業の仕事を体感した生徒達は多くの事を学んでいました。



見学会に参加した生徒は「塗装だけでなく作業前の工程も重要であることが分かった」「普段見ることができない現場の内部を見ることができて新鮮だった」「作業前準備から作業に至る手順などを教えてもらい勉強になった」 と話していました。


生徒達の見学の模様。



生徒達の見学の模様。



11月14日 感謝状贈呈式の模様。


宮崎市の戸敷市長より宮崎市塗装業協会へ感謝状の贈呈式が行われました。
明るく綺麗なまちづくりと生活環境の美化推進のために協会では昭和50年から公園施設の塗装奉仕活動を実施しています。 今後も協会として地域に貢献できるよう、この活動を継続して行います。

感謝状を受け取る堂地会長。








感謝状贈呈式の模様。



感謝状贈呈式後に行われた歓談の模様。



9月6日 平成28年度「安全衛生大会」の模様。


宮崎市花山手の市民文化ホールで平成28年度の「安全衛生大会」を開催しました。
安全講話や安全宣言を通じて、安全・安心な職場づくりの重要性を再認識すると共に、 無事故・無災害の達成に向けた安全衛生活動の実践を固く誓いました。

挨拶する堂地会長。







挨拶する今村委員長。



大会の模様。



8月10日  塗装体験教室の模様。


宮崎市立江平小学校で塗装体験教室を開催。
協会が取り組むボランティア活動の一環として、生徒達と共に、体育館の球技用ラインやステージ下壁の塗装作業を行いました。

挨拶する堂地会長。




体験教室の模様。



参加したメンバー。



7月15日  安全研修会の模様。


ひまわり荘にて大塚刷毛製造様の協賛の下、
「鉛・PCBの取扱作業による安全対策研修会」を開催しました。

研修会の模様。



5月17日  H28熊本地震 義援金を贈呈しました。


宮崎市役所にて会員各社からの募金と協会活動費から捻出した総額50万円の義援金を、日本赤十字社宮崎市地区長の戸敷正宮崎市長に手渡しました。

贈呈式の模様。





贈呈式の模様。






贈呈式後に行われた歓談の模様。
平成23年に協会が宮崎市と締結した「災害時における応急対策業務等に関する協定」を適切に履行できるよう、毎年、一般社団法人日本塗装工業会宮崎県支部と合同で防災訓練を実施していることを堂地会長が説明しました。

4月28日  総会の模様


ニューウェルシティー宮崎にて平成28年度定時総会を行ないました。

堂地会長の挨拶の様子。

宮崎市発注工事に於いて優秀な工事成績点を獲得したくちきと、現場の安全衛生管理が顕著だった東建装に対して、堂地会長から表彰状が贈られました。


定時総会の模様。

表彰の模様。


平成27年度

2月4日  防災訓練の模様


宮崎市営飛江田団地にて平成27年度「防災訓練」を行いました。

堂地会長の挨拶の様子。

訓練の模様。
本番を想定した訓練に、皆真剣に取り組んでいます。



訓練の模様。




参加したメンバー。
皆さま、お疲れ様でした。



9月28日  塗装奉仕活動の模様


小松台公園にて平成27年度「塗装奉仕活動」を行いました。

堂地会長の挨拶の様子。

宮崎市公園緑地課の伊豆正償課長は、協会の活動に感謝の意を示すとともに「今後も市民や協会の協力を得ながら、安全で安心な公園の維持管理に努めていきたい」と話す。


開会式の模様。




奉仕活動の模様。





奉仕活動の模様。




清掃活動の模様。



       

9月4日  安全衛生大会の模様


市民文化ホールにて平成27年度「安全衛生大会」を行いました。

堂地会長の挨拶の様子。

安全環境委員会

委員長 今村章一郎氏



講師として招かれた宮崎労働基準監督署安全衛生課の木野宮柔剛課長が、建設業に於ける労働災害の発生状況や事故事例、足場に係る労働安全衛生規則の改正について講演。

安全衛生大会の模様。





安全宣言

無事故無災害を守る事を宣言致しました。

泣jュータ 菊池裕也氏

閉会の挨拶。

緒方副会長

       


4月28日 総会の模様


ニューウェルシティー宮崎にて平成27年度定時総会を行ないました。

堂地会長の挨拶の様子。

宮崎市発注工事に於いて優秀な工事成績点を獲得した6現場の施工業者である▽ヤマナ巧業▽東建装▽佐藤塗装店▽緒方塗装▽河野塗装ーと現場の安全衛生が顕著だった1現場の施工業者である岡元・ニュータ・箸本JVに堂地会長から表彰状が贈られた。


定時総会の模様。

表彰の模様。


平成26年度

10月1日  少年野球チームへ野球チケットを贈呈しました。

堂地会長(右)から宮崎バッファーローズキャプテン(左)へ10月4日に宮崎サンマリンスタジアムにて開催されるプロ野球ファーム日本選手権の観戦チケットを贈呈しました。
宮崎バッファーローズのみなさんと記念写真です。

楽しく観戦してプロ野球の空気をたくさん感じてくださいね!

9月26日  奉仕作業を実施しました。

まなび野中央公園にて除草、清掃、遊具塗装などの奉仕作業を行ないました。
会長の挨拶で奉仕作業開始です。
除草作業中です。




草を刈る前の状態です。




除草作業完了しました。
伸びていた草がすっきりとなりました。



除草作業を頑張る吉丸さんです。
吉丸さん、本当にご苦労さまでした。

遊具の塗装も行ないました。
箸本塗装店に担当して貰いました。
ご苦労さまでした。

9月3日  安全大会を開催しました。

市民文化ホールにて平成26年度安全衛生大会を行ないました。

堂地会長の挨拶の様子。
宮崎市危機管理課様より安全についての講話をしていただきました。


FM宮崎パーソナリティの柿塚日香里さんをお招きし、「ことばの力」についてのお話をしていただきました。

6月3日  パソコン講習会を開催しました。



パソコン倶楽部いろはにて
ホームページ更新の講習会を開催しました。
平成26年6月3日、5日にて宮崎市塗装業協会ホームページ更新担当の皆様に更新作業のレッスンを受講していただきました。

今後の更新作業を自分たちの手で出来るようにと皆さん、真剣に取り組んでくださいました。

予定していたレッスン内容より更に深い内容に進むことができ、とても有意義なレッスンとなりました。

ご参加ありがとうございました。
これからのホームページの更新を楽しみにしています。

パソコン倶楽部いろは
インストラクター 日高 美穂      

5月13日  奉仕作業を実施

高圧洗浄状況
      
奉仕作業の様子
      
戸敷市長と記念写真の様子
      
戸敷市長より感謝状を頂きました。
      

2月15日〜16日  第2回みやざき産業祭に出展しました。

産業祭での活動の様子
      
産業祭での活動の様子
      
     
産業祭での活動の様子
      

   

平成25年度

7月5日  ホテルメリージュ宮崎にて総務会および青年部会を開催しました。

   

6月13日〜15日

宮崎高等技術専門校にて「防水施工(アクリルゴム系塗膜防水工事作業)」技能検定(国家資格)前の練習を行いました。 

平成24年度

9月4日〜6日 宮崎市フェニックス自然動物園にて塗装ボランティア活動を実施

会員企業のボランティアによる「平成24年度塗装奉仕作業」の様子。
今年で38年目を迎える奉仕作業では、園内の腐食した手摺りの塗り替えを行いました。

宮崎市塗装業協会では、昭和50年から年度事業計画の一環として、市内での塗装奉仕活動を開始。
公園内施設の美化を目標に、毎年10〜15公園の遊具等を対象として塗り替え活動を行ってきました。
近年では、海浜公園エントランスプラザで管理棟の塗り替えを行ったほか、宮崎市中央公園でトイレ棟や東屋の塗り替えを実施しています。

平成23年度

宮崎市と災害時協力協定を締結

平成23年9月16日 宮崎市役所にて

「災害時における応急対策業務等に関する協定書」を締結しました。
災害時において、
  ○被災構造物の簡易点検及び応急修理 
  ○公共施設、避難所及び一般住宅等における汚泥の洗浄 
  ○断水高層ビルへの給水(高圧洗浄機による高層階への送水) 
  ○災害時に発生する一般廃棄物の指定場所への運搬_など
分野を越えた応援活動を実施します。

11月28日 災害時応急対策を実施

宮崎市市営住宅大塚台団地113棟にて、災害時のマンションや団地の断水による水不足に迅速に対応出来るよう、断水高層ビルへの高圧洗浄機による給水訓練を実施しました。
訓練内容は、地上班と屋上班の二手に分かれ、普段仕事で使用している高圧洗浄機を使い、散水車タンクの水を団地屋上の受水タンクに給水しました。
飲料水としての使用は出来ませんが、タンクへ給水された水で、トイレやお風呂、洗濯、食器洗いなど普段どおりの生活を送ることが出来るようになります。
協会員全23社 参加。


9月27日 宮崎市塗装業協会安全大会

毎年、事業主及び従業員の参加の下、安全大会を実施し、安全意識を高め、現場での
事故防止に取り組んでいます。
場所:宮崎市民文化ホール
安全講話:宮崎市危機管理室
  坂元室長補佐による危機管理について


9月16日 感謝状 受贈

永年にわたる市内美化活動が評価され、宮崎市市長より、感謝状を頂きました。
協会では、昭和50年から、年度事業計画の一環として塗装奉仕活動を実施。公園内設備の美化を目標に、毎年10〜15公園の遊具等を対象として塗り替え活動を行なっています。
平成23年度までの37年間で、塗り替えを行なった施設は累計で390箇所にのぼっています。


7月27日 宮崎中央公園にて塗装ボランティア活動を実施

会員企業のボランティアによる「平成23年度塗装奉仕作業」の様子。
経年等により劣化の著しいトイレ棟と東屋2箇所の塗り替えを行ないました。
4日間の作業を行い、協会メンバー22名が参加しました。

7月1日〜2日 宮崎市立国富小学校外壁改修工事にて技術向上研修会を実施

外壁改修工事現場において外壁調査の勉強会を開催しました。 実際の工事現場において、外壁改修の調査及びマーキングの見解等を研修し、改修工法の技術向上を図りました。
2日目は宮崎職業訓練校にて必要書類の作成等の研修を行いました。(座学は会員のみ)
市役所技術担当者:12名出席 会員38名出席 合計:50名

下水道施設コンクリート防食塗装研修会を実施

専門技術者の資格取得を目指し、実技及び専門知識を学びました。 下水道施設コンクリート面を防食塗装技術の実技習得の為、メーカー技術者を講師に招き、施工方法を学びました。
施工管理は職業訓練施設で学ました。 受講者は後日、東京及び福岡会場にて試験を受け、専門技術者23名が合格しライセンスを取得しました。

赤外線センサー・外壁劣化部調査、図面作成研修会を実施

外壁改修工事に欠かせない事前調査、赤外線センサーを用いて調査する方法を学びました。
操作方法や見解等の管理知識、実際にセンサーを外壁に当て、劣化部分を特定、診断の見解書類作成方法を学びました。

宮崎市のプロ野球支援団体として宮崎を盛り上げます!

ソフトバンクホークス歓迎パレード

家族会が集結し沿道より大声援をおくり、会場を大いに盛り上げてくれました。会員の子供達も大きな声を張り上げて声援をおくり、選手達が手を振りながら笑顔で答えてくれました。

少年野球チーム支援

より多くの方に観戦してほしいと、ソフトバンクホークス vs 読売ジャイアンツの観戦券を少年野球チームに寄贈しました。

将来、チームの少年達がプロ野球選手として活躍し、宮崎でキャンプすることを期待致します。